2007年12月13日

Brembo 〜 「止まれる」という事。

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と・・・
題名をちょっと昔の歌謡曲みたいにしてみましたけど。

明るい時に写真を撮ってみました。

も〜
ニヤニヤしてます。 カニさん。


ストッピングパワーに関しては、正直なところわかりません!
距離を乗ってないのと、パッドの当たりが出てないので。

いや〜
機能美ドレスアップ。 ウレシイです。
posted by gyo at 19:13| Comment(2) | TrackBack(0) | アヴェニス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月10日

つけちゃいました。

先日ご報告しました、
ブレンボ カニ 対向2ポットですが、

アドレスV125用のキャリパーサポートを
介して、あっさり着いちゃいました。


この場を借りて、モトハウスの店長、
くろちゃんありがとう。

また、在庫車のアドレスを色々調べさせてくれて
ありがとう御座います。



クリック注意1024px

kyari.jpg

アドレスV125の純正キャリパーが
アヴェニスの純正キャリパーと同じなので
あたりまえっちゃ、当たりまえ?
なんですが、

無事着いてほっとしました。


某、こだわりモンキー乗りには
ドカのリアを!と言われましたが・・・

今となっては、全然OK!
Bremboの文字が誇らしげです
2ポットですが(汗)


と、言うことで全国1000万のアヴェ乗りの
みなさん!
アヴェもいじれます(笑)
posted by gyo at 00:19| Comment(8) | TrackBack(0) | アヴェニス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月20日

くりきんとん。

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超旨い、くりきんとんといえば、
中仙道中津川。


久々の更新になってしまいました。

風邪をひきまして。
どうも、胃腸にくる系なようなんです。


先日、昔勤めてた会社のバイク乗り達に誘われて
ツーリングにいきました。


中仙道、宿場町、妻籠馬籠を目指す、プチツーリングです。
全行程250キロほど。

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東海環状道、鞍が池SA集合の後、

まず、明智にある「大正村」を少し散策。

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後ろ姿の彼は、
僕が尊敬してやまないゼファー750乗りの I氏。

まるで、自動車学校の先生のような、
白バイのような乗り方をします。

着てるライディングジャケットと
プリっとしたケツが自慢の皮パンには
やられますw

横で、一緒に走ってて明確にわかる
シフトの上手さ・・・。


そんな彼は、僕がまだ会社に在籍してた頃、
本当に女の子達にモテてました。

注:結婚してます。

どうしてか、入ってくるコ全てが
ココロを開いて相談とか、特別なお土産渡してたりとかw

同姓のオイラですら、
ああいうオヤジになりたいと思わせるオーラがあります。


プロのイラストレーターですから当たり前なんですが
エンジンの透過図とか、手でかけちゃう感じです。

女の子も扱いもバイクの扱いも上手いのか〜

うーむ。

ちなみに、大正村は、
雰囲気です。雰囲気。

つぎに、

道の駅、「 そばの郷らっせぃみさと 」を、
目指します。

ココで、昼食です。

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この日は、ちょうど感謝祭みたいな催しがあって、
込み合ってました。

美味しくそばを頂いて、
地元の野菜とかを見て、気分よく出発。

次に、メインの目的地、中津川の妻籠宿、馬籠宿に向かいます。


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宿場町の雰囲気を色濃く残し、
また、キツイ勾配が昔の旅人達のつらさを
少しだけ感じさせてくれます。

そんな、場所だからこそ、
宿場として、栄えたのかな?

ここにきたら、絶対に食べてください!

おやき。

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結構、色々な味がありまして・・

ぼくが選んだのは、よもぎ。

スタンダードなヤツが食べたくて、コレにしました。
旨いんだコレがまた。

白川茶と一緒に、ズズズ。
かぁ〜 (50代)


なす
くるみ
やさい
カレー

なんてのもありました。

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がっちり紅葉。


そして、さらにさらに、
もう、京都旅行にきたOLばりに食いまくりです。

メインのくりきんとーん!

宿場町には、「川上屋」さんがあり、
こちらで、先ず購入。

そして、宿場町を離れた、
R19号沿いに 「すや」さんがあり、こちらが
有名。

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写真では、人気(ひとけ)が無いように感じますが、
めちゃ混みです。

ひっきりなしにクルマ、バイクが来て、

観光バスからは、高齢の方々がどっさり降りてきます。

夕方は、特にこうなるみたいなので、
行かれる方は時間をずらされますと快適に
お土産選びができます。


そして、イザ対決!!

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左が、川上屋さん、右が今購入したすやさん。

川上屋さんから。


ん〜〜まい!

栗より、栗!
栗そのものより、オレ栗でしょ?って
口の中で主張しています。

秋が、口に広がります。

しかし、お茶無しではキツイです。
猛烈に濃厚なのです。


そして・・・ すやさん。

おおおおおおお!
大人の味わい。

くりきんとんの王者らしく、
こちらは、しっとりで攻めてきます!

大人の女性が、じわじわ攻めてきますwww

甘さ控えめで、これは、パクパク食べれそう!



東海圏では無い方には、
インパクトの川上屋さんかな?

東海圏で、このあたりに着慣れた御人には、
すやさんでしょうか。


これにて、gyoズ、グルメリポートを終わります。

ツーリングは・・・
まあ、


寒かった
です!


モトハウスさんのレベルの高さが
よく分かりました。


モトハウスの常連さん達と行くツーリングは
今考えると、ハイスピードです・・・。

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posted by gyo at 02:26| Comment(8) | TrackBack(0) | アヴェニス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月02日

走り過ぎ?

天気に問題がなけりゃ、最近はずっとアヴェニスさんに
乗ってます。

こないだ久しぶりにクルマに乗ったら難しいですね(笑)、
運転。


前回、アヴェニスのオイル交換してから、
もう2500キロほど走ってしまったので、

オイル交換です。



全然知りませんでしたが、
マニアが多いとウワサの 「EPL」ってのを
入れました。

www.epl-japan.co.jp

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どうも、HPを見ると、
添加剤がメインというか、「売りたい」商品で、
添加剤を活かすオイルみたいです。

で、
ド高いの、添加剤。
500ml ¥15.000−くらいですよ!!

071031_Oil_002.JPG


不可能なので、今回はオイルのみ入れました。
それでも、E36には入れれない価格。

¥1.800−/Lでした・・・。


前回は、会社にある、WAKOSの4CTを入れました。

071031_Oil_003.JPG

もちろん、コレもいいオイルなんです。
納車の時に入ってた不明オイルの数倍は滑らかになりましたし。

しかし、EPL恐るべしです!


オイルなんかでフィーリングが変わるのわかるもんか
って思ってましたし、
周りのみんなもそう言います。

でも、ある回転(タコがないのでわからない)で
めちゃめちゃイイ音になるんですよ〜!

共鳴音みたいな・・クォオオオオオオ〜ン!って。



これはイイ!
病み付きになりそうです。


モトハウス店長K氏も、
「マルチは分かりにくいけど、ツイン、シングルは分かりやすいから
いいオイルを入れる人多いね。」

っていってました。


小排気量車で、シングル、マルチの方、
オススメです!
posted by gyo at 12:12| Comment(6) | TrackBack(0) | アヴェニス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月31日

スズキさん、すいません。

数日前に、

「なんじゃこのバッテリーの位置は!」
と、発言しましたが・・・

撤回します!


バッテリーより重心の高い位置に
モニターをつけてしまいました・・・!

monimoni.JPG

もちろん、防水性、耐震性無しの
4輪用です(汗)

「クルマイジリ」つながりの友人にはなんとなく
理解してくれるんですが、

「バイク好き」つながりの友人にはなかなか
理解されませんww


最初は、角度調整機能を持たせるため、
クルマのバイザーにさらに付けるバイザーみたいなものを
活用して挑んだんですが、

耐震性能で断念。
プランプランになるのですもの。


結局、ホームセンターで売ってるごく一般的なステーを
90度以下に曲げて適当な4輪用ルームミラーに取り付け。

そのミラーにさらにミラーモニターを被せて取り付ける。
(防水性無しですので、普段は取り外せるようにです。)


この取り付け方法・・情けない(笑)



センスとウデがマジで欲しいです。

もっとこう・・・スタイリッシュにならんもんですかね?


しかし!
自己満足度は高数値を示しており、ウキウキです。


ちなみに、DVDプレーヤーでは
飛ぶ事間違いなしなので、SDカードが使用できるタイプに
しました。

また、このコが問題児で、
光ディスク関連じゃ飛ぶの確実で避けて、フラッシュメモリ的な
もので再生するようにしたのに・・・

・・・飛ぶんです。

やはり二輪とは、過酷な環境に置かれるのですね。

間違いなく、僕に否があります(笑)


なんか、防振を考えないとな〜


いっそ、PSPとか、iPodとかで再生した方が
いいのかしらん?
posted by gyo at 23:32| Comment(6) | TrackBack(0) | アヴェニス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月29日

徳山ダムへの旅 〜 途中からワインディングジャンキー

総走行距離、420キロ余りでした。

国道23号で三重県長島まで。
揖斐川沿いの堤防をとにかく俎上します。

大垣市を越えたあたりから国道417号へ。
その後、国葬303号でさらに揖斐川上流を目指し、

徳山ダム到着です。

そして、417をそのまま北上、
「冠山峠」を越えて、417に復帰、

478号に乗り換え、
158へ。

大野市でお昼。
158を少し走り、
157へ。

関市までもどり、
関富加インターから東海環状で、豊明インター
420キロでした。

ツワモノ 1、2は、
徳山ダム以北の471と、478。
福井から岐阜県山県までの157です。



出発〜
タイヤよーし
オイルよーし
吹け上がりよーし
ブレーキよーし

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長島での休憩の様子。

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ここから、堤防に沿っては快適な
絵に描いたようなツーリング。

写真なし!

いきなり徳山ダムですw

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スケール感がつかみにくいかと思いますが・・・
でかいです。
異様な光景でした。

左が上流で、
三角形の断面を持つ、ロックフィラー式だそうです。
なんとなく、ダムのてっぺんに黄色い物体がみえませんか?
あれが、ショベルカーです。

黒部のような、湾曲したダムではありませんでした。

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アヴェニス、ちっさw



ダム会館?に移動。
説明や、パネル等々、レストランもありました。

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故郷を失う無念さ・・・
計り知れません・・・

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在りし日の小学校。

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(T T)

画像サイズ1200×900
クリック注意。
 Photo By au SonyEricsson W44S
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雲ひとつ無い快晴。

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一通り見学し、417北上です。

アドベンチャーな道をガンガン昇り、
冠山に到着。

多くの登山客がいました。

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ここから、一気にはなしが飛びますが、後半の157号線の
様子です。

イイワケさせてください。

休憩無しの超ハイペースなんです。
みんな、目が逆三角(笑)

写真撮りたい
絶景、紅葉、特殊な舗装、
数々あれど、彼らの前ではそれは攻略すべき道であって、

被写体では無かったのですw

帰りは交渉の末、幾度か止まってもらいました!

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1.25車線くらいは当たり前。

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走行中後続の撮影を試みるも失敗(><)
真似不可。

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強烈に紅葉してました。
まさに見ごろ。

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道を撮るS氏を撮るオイラ。

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今まで昇ってきた道が遥か下に。

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「洗い越し」と言うそうです。
このとき初めて知りました。

国道の上を当たり前に川が流れてる・・・。

絶句です。
秘境です。

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この日、この風景に一番溶け込んでた、引率兼遊びの
モトハウスサービスマンKくん。

セローで突入の図。
ベスト157ドレッサー受賞です。

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ランドクルーザー80が、減速せずに突入してくる
場面もありました。
大迫力でした。

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こういった道では定番のコレ。

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フェンダー切ったおかげで、リア周りドロンドロン。
凄いです。
エンデューロみたいな事にw



前半、大野市までは、
ビックバイク・・
GSX1000R、
GSF1400、
TL1000、
ZZR1200、
が居たんですが、あまりのツイスティさに、
「高速で帰る!」と、帰りの157号を拒否!

気持ちは分かります。
名だたるスーパースポーツですが、
「アレ」じゃ楽しみようがありません・・・。

tokuyama_039.JPG

残った面子。
何故か、スクーターばかり。

ようは、小排気量です。


出発地点のお店モトハウスにたどり着いたときに
主催者が一言、

「ん?徳山ダム?・・・あれは、目的地ではあるが、本当の目的は走ることにあり。」



納得。
posted by gyo at 09:36| Comment(4) | TrackBack(0) | アヴェニス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月28日

心配。

徳山に向かう際の心配、
動力性能に関しては、全く関係ありませんでした。

XT250の方に
「ついていけなかった」とのお言葉をいただきました。
ついてくると、ロクな人生ではありませんww



15で始まる 「国道」には・・・・

気をつけろ!!
posted by gyo at 23:44| Comment(2) | TrackBack(0) | アヴェニス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

行ってきます。

今日、10月28日…
徳山ダムまでツーリングに行ってきます!

徳山ダム…
オイラが産まれる前から計画が始まった
日本最大級のダム。

大きな代償を伴い…徳山ダムの建設は進められてしまいました。

この目で見てきたいと思います。
同行する仲間達はビックスクーターが多いので…
動力性能が心配ですが。

タイヤもオイルも換えたし、
良い旅になるように祈りたいです。
posted by gyo at 03:15| Comment(0) | TrackBack(0) | アヴェニス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月25日

タイヤ交換。

アヴェニスのタイヤを交換することにしました。

基本、僕はタイヤなんてなんでもいい(4輪の場合)と、
思ってたくらいですが・・

シビックには履けるサイズが当時はなくて
ピレリ確定だったし・・・

15インチにしたときも、ハンコック履いちゃったしw
また、このハンコックのライフが低くてびびった。


しかし!
アヴェニスさんの純正タイヤは・・

takiさんの情報によると、「賞味期限」が短いとの事。

たしかに、よく見るとミゾはたっぷりなのに、
ひび割れが。

SN380954.JPG


12インチ。

これくらいのサイズなら、僕でも好きなタイヤを
履けます。(経済的にね。)

自分なりには、元気に走ってたのですが、
今回の交換でフィーリングがどう変わるのかワクワク。

純正のトレッド、130なんですが、
どうしても、140が履きたくて。

結局、ミシュラン、メッツラー、あたりに限定されてしまいましたw

選んだのは、ミシュラン パイロットスポーツSC。



4輪じゃ絶対選べない銘柄だ!

うれしい〜。

pilot_sport_sc.jpg

SN380955.JPG


そりゃ!

ちなみにフロントは、
アヴェニス純正同一サイズがパイロットSCには無く・・

せめて、メーカーは合わせようと、
ミシュランのボッパーってタイヤにしました。

bopper.jpg

このトレッドパターン・・・
すごい・・・

デザイン重視で、ハイドロプレーニングが起きないもん
なんですかね?


むかし、ダンロップに星のマークが入ったタイヤがあった
ような記憶がありますが・・・キラリ?


サクサクっと交換できるかと思いきや、
マフラーが邪魔・・・。


4輪のタイヤ交換のイメージでしたが、甘かったです。
僕が甘かったんです!

だって、スクーターにリアなんて、プロアームみたいな
もんでしょ?って思ってました。


SN380956.jpg

スズキ立体パズルと称される、スズキスクーター。

自分・・・
がんばったつもりです!


ちなみに、シャフトの細いバランサーが無くて、
走って、違和感があったら適当にウエイトを貼って、
また走るを繰り返す・・

キャブセッティングの様な事に。



しかし、バランスは良好!

100キロオーバーでもなんも感じない。
スムース!


驚いたのが、ホイールがエンケイ製だった事。

真剣に選定したのか、
スズキの本社の近所にエンケイがあったからか(失礼)。

軽いの。
小指で持てます(ウソ)。


タイヤのフィーリングは、
もう、言う事無し。

オイラのウデじゃ、超絶グリップ。
直線フルブレーキングでも、へこたれない。

IRCだと、即効ロックしてました。
硬いイメージ。


あと、なんともいえない滑らかさ。

小径ホイールのバイクだからこそかな?
イイタイヤを履くべきなのかもしれません。


コレは、僕の気持ちのセイかもしれませんが、
加速・・特に中間が良くなったような気もします。

季節が変わって、涼しいからかもww



とにかく、大満足です!
もし、いろんなメーカーがサイズを出してくれていたなら・・
色々試したいですねえ。

雑誌のタイヤインプレッションを読んで、
自分で体感できたらなああ・・と、思ってましたから。




雨の事を考えて今回は止めましたが、

フロントにダンロップのTT系が履けそうなんです。

ミニバイクレース用の、しかもリア用。

これがまた、4輪のSタイヤばりのトレッドパターン
なんですわ。


機会があったら、履いてみたいものです。
posted by gyo at 04:19| Comment(0) | TrackBack(0) | アヴェニス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月23日

携帯ナビ搭載計画。

オイルを・・WAKOS、4CT にしてから、
絶好調のアヴェニスですが

この度、携帯電話の機能の一つ、
GPSを活かすべく、

アヴェニスに搭載する計画を発動。

僕の携帯は、Sonyエリクソンの、
「W44S」です。

コヤツは、シアタースタイルといって、
画面が横に開き、ムービー、ワンセグの視聴が可能
という大きな特徴があります。

そのため、クレードル(卓上充電台)が独特の形状で、

■ ナビとして使う
■ 取り外しがきく
■ 見やすい

等々、結構気が利きます。

反面、

■ もちろん防水でない。
■ 充電にすることにおいて、不安
■ 振動対策

等々の、ネガもあります。



そんな、不安もありつつ、

将来、バーハン化することも視野に入っているので、
現状の、ハンドルカバーを切ることにしました。

Led_2_001.jpg

この決意にいたるまで結構、あがきましたw

ちゃんとした?ナビ
ドリブトレックスとか
Mioとか
Pontusとか

の純正取り付けオプションを見てみたり、
ETCのアンテナ取り付けステーとか、

でも、どれも価格の割りにしっくりこない
(あたりまえ)
で・・・


写真のように、

ベルトサンダー、エアソー、ドリル関連、総動員
足りなのは、オイラのセンスのみ。


クレードルのサイズにおおまかに合わせて切り込み、
ハンドルカバー側にステーを設けて仮合わせ。

クレードルを分解して、ステーに対する取り付けの
穴を開けます。

そして、クレードルと、ハンドルカバーを合体。

お次は、電源の取り出し。

いつものように、フロントヘッドライト上を開けて、
汎用の、シガーソケットを取り付け、

市販の、12V対応充電ケーブルを接続。

そして、ハンドル周辺まで配線。

Led_2_002.jpg

こんな具合・・・

水平を出すのがイマイチ・・・。



Led_2_003.jpg


うむ!

不器用なオイラとしては、イイデキ。


これで、テレビが見れますw

違う、ナビが見れます。


実際携帯電話を装着した画像がないのは、
携帯で、この画像を撮ってるためですww

後日、UP。



ちなみに、
充電 → OK
見易さ → OK
メーターをふさがない

おお!なかなか!

しかし!!

ちょっとデカイワダチを80キロくらいで越えると・・・

携帯が飛び跳ねて、クレードルから外れます!

クレードルのホールド能力が高くないのです。
(家庭用で、室内で使うものですから、当たり前です!)




現在、跳んでもイイ用に、ストラップを加工中・・・。

むうう。

我ながら、ツメが甘い。



エアソーと、ベルトサンダーが使えるついでに、
リアフェンダー切りました。

Led_2_009.jpg

余計、原付っぽくなった気が・・・。

130って、トレッドのサイズのタイヤでも、
ボディが太めだと、迫力が無いのです。




やっぱりバイクは、細いボディに、
太いタイヤが、迫力です。


大げさに言うと・・・

busa_001.jpg

・・・・。
posted by gyo at 00:57| Comment(0) | TrackBack(0) | アヴェニス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月19日

影響を受けやすきワタクシの旅。

先日、日本のチロルといわれている、
下栗に行ってきました。

寅吉さんのBlogに影響を受けて、
足がそちらに向きました。

万全の体制で・・・と思いましたが、
まだまだ、至らぬ点はありましたw

寒さ対策だけは、完璧に!
と、思いましたが・・・なめてました。

「アルプス」を。

帰り、何度も休憩し、
缶コーヒーをのみ、飲んだ缶コーヒーを出し・・を
繰り返しw



ルートですが、
R153をしばらくはしり、
香嵐渓を経由。

Chi_Lo_ru_001.jpg

少々休憩。

その後、県道420号 → 国道257号 → 国道473号
をつないで、ひたすら国道152号線を目指します。

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交通量がめちゃめちゃ少ないです。
愛知県内なのに・・・

勝手に都会だと思ってました愛知県。
しかし、愛知にはまだまだ自然がいっぱい。

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こんな感じのRのコーナーが続きます。
下りは、本当に楽しく、ヒラヒラ舞えます。

対向車には注意で。

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魚がたくさん居るんですが・・
みえますか? 難しいw

Chi_Lo_ru_012.jpg

フライの釣り人がたくさんいました。

Chi_Lo_ru_009.jpg

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だんだん、ヤバイ雰囲気になってきました。
ワクワクします。

152号に出ました!

ココが、寅吉さんが、実際目で確認したかった、
「酷道」かあああ。

今のところは、普通に2車線あるし、国道らしい。

しかし、「あの」リポートを見ているおいらは・・・
覚悟は出来てます。

アドヴァンテージは、スリムな2輪である事。
逆に、滑りやすい道には向かない事。


飯田線としばらく併走。

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時刻表をみたら、脅威の3時間待ち!
おおおおお!
ローカル路線・・。

最強です。

お昼ごはんの頃に、水窪(みさくぼ)になんとか到着。

ココを逃すと、町って町がみあたらなさそうだったので。
こちらで、昼食。

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美味でした。
河を見ながら・・食事できました。

ちなみに、香嵐渓〜水窪 間には、コンビニはありませんでしたw


おなかに満足感を感じながら、152を北上。

途中、5ナンバーサイズのクルマがすれ違えない
ほどの狭いところとか
(地元の方々、運転上手い!)

行き先のない謎の橋とかを見つつ、


税金の使い道のトップクラスに位置するだろうと
思われる、草木トンネルに到着!

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確かに・・
寅吉さんに聞いたとおり・・違和感がすごいです。

この田舎に近代大型建造物・・・。

でも、地元の方の生活を楽なものにしているとすれば
存在価値はあります。

152は、国道なのにつながってないところが
2箇所もある、奇天烈道路なので。

「青崩峠」を越える事が出来ないようです・・・。
地図上では、細っそーい道が、青崩峠までありますが・・・。

これを迂回して、今後太い道にしようとしてる
みたいですが・・・
まだまだ、数十年かかりそうな雰囲気でした。


ワインディングイーターにはうれしい
開発の遅れです。



このまま、峠を越えられるのかと思ったら・・

次は「兵越峠」
信玄が、兵を進めた有名な峠のようです。

漢字での表記なら、ピンとくるのですが、
地図には、「ヒョー越峠」と書いてあり・・・

現地に着くまで、意味が分かりませんでした。

すっきり。

ここも、勾配がきつくて、
アヴェニス登らない!

全開で、なかなか60キロでない。

もう、アクセル閉じるのがイヤになる。
でも、強烈なつづら折れでは、閉じないわけにいかない・・

もう、違うスキルが身につきますww


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てっぺん。

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なんか、国境って!

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財政の差(笑)でしょうか?
あきらかに・・長野県側(右)の方の舗装のが・・
綺麗。

でも、「本当の県境ではない」旨のような事も書いてあった
んですが・・・


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どうも、静岡県と長野県が綱引きで戦争してるみたいです。

Chi_Lo_ru_023.jpg

会場には、観戦席までありました。

こっから、長野県側に下ります。

Chi_Lo_ru_025.jpg

Chi_Lo_ru_026.jpg

この景色を見てると、日本が・・プレートとプレートの
ぶつかりあいで出来た、島であることを実感できます。

絶景でした。

人間なんてちっぽけ。
このままそっとしておきましょうよ。

なんて。

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150cc SOHC 水冷単気筒・・・

こんな、彼でも翼がブワっと生えて、
僕をココまで運んでくれたんです。

しかも、そこには、「楽しさ」を伴う。

幸せなことですなああ(しみじみ)。

長野県側から、「青崩峠」に進入を試みるも、
200〜300メートル?くらいで、
がけ崩れ現場に遭遇!

しまった〜
静岡県側からも、試みるべきだった・・・

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あきらめて、先へ。

次の目標は、いよいよ下栗地区です。

ダウンヒルを楽しみすぎて、疲れたので、
自販機のあるところで一服。

タバコやさんらしき建物でした。

なかから、犬が。

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こいつ、ホント、グデグデで・・。
みてくださいこの表情・・。

そりゃ、田舎でしょうけど!
しゃきっとしなさい、しゃきっと!


・・・。

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152沿いの川の様子〜。

そして、上村地区から、登山開始!
また、アヴェニスさんには、登りを頑張ってもらいます!

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ついに、下栗到着〜!

あれ?ココ?

って感じで、いつのまにか、地区内に入ってました。

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伝わりにくいですが・・・すみません。

ほんと、すごいところです。

自分、一人なのに、「ほえ〜」 「は〜」
って、ブツブツブツ言ってましたw

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定番と思われるスポットにて撮影。

アヴェちゃんお疲れ。

空に、明るさを合わせ・・

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16時位です。
キレー

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絶壁に張り付く様に家々が・・。

きっと、時間の流れもちがうのでしょう。ココでは。

寂しげな雰囲気も漂う夕暮れ、
帰路に着きます。


帰りは・・
418で、茶臼山の裏側を周り、
153で、南下。

伊勢神を通過するあたりで、寒さにやられてました。


400キロほどの道のりでした。



手放しで、オススメします。

下栗地区を絡めた、ツーリング。




なお、某有名ツーリングガイドにも、
紹介されてます。


興味のある方は是非!!
posted by gyo at 20:58| Comment(4) | TrackBack(2) | アヴェニス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月10日

変化。

4〜5年ぶりに
「遠くに行けるバイク」に乗って、時代の変化に気付いた事がある。

携帯電話の進化です。
GPSを装備し、ナビゲーション機能をしっかり持ったアプリケーションが入っている。

月々の課金
GPSの精度
バッテリーを食う
通信圏外だと目的地検索が出来ない

などなど…弱点はありますが
それをカバーする便利さ。

もちろんクルマにしか乗ってなかった時は、誰がこんな簡易ナビを使うんだ?って思ってましたが…( ̄▽ ̄)


最近は電源の確保と、見やすい位置への携帯電話の固定方法をずっと考えてます(笑)
posted by gyo at 04:59| Comment(4) | TrackBack(0) | アヴェニス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月05日

デイタイム。

3年に一度位の周期で、活字が読みたい病が起こる・・gyoです。

先日、亡くなられた「藤原伊織」さんが、最近好きで・・
読んでます。

まだ、2作品しか知りませんが、
面白いのです。





今日は・・・


先日組んだ、HIDの点灯の瞬間の消費電力に不安を
感じていました。
特に現行の法律ですと、2輪は昼夜関係なく前照灯が点灯
していなければなりません。

イグニッションON
→HID点灯
→セルを回す
→HID一時的に消灯
→エンジンがかかりスターターボタンから指を離した瞬間HID再点灯

といった、一連の流れです。
エンジンをかける度に
無駄なHIDの点灯を繰り返していたわけです。



多分、国産の高性能なバラストで、
耐久力のあるバーナーなら、
こんな過酷な状況でも耐え抜くのでしょうが・・・



そこで、ON / OFFスイッチを
ロービーム+ラインの間に挟みました。

イマイチ電気関係の知識が中途半端なので、
イロイロな、先輩方に知識を頂戴し・・・



で、問題なくON / OFFが出来るようになりました!

僕自身、HIDの「点灯する瞬間」がすきなので、
満足度高いです!



しかし!

副産物が産まれてしまいました。
新たな問題です。



■消灯したまま走ると、危ない。(昼間ね)
■夜間、信号待ちに消灯すると、
 前から見たとき、真っ暗で無灯火車両みたいで
 恥ずかしい。
■昼間はONにしたまま降車してしまい、
 再度エンジンをかけたときに、
 前記の無駄で不安な動きを犯してしまう。


3番目は微妙ですがw

そこで、デイタイムライトです。
白色の高輝度LEDが手元にありましたので、
CRDで電流の制限を掛けて、

3つ づつ の、セットを2つ作りました。

071005_LED_001.JPG

で、メーターの照明から電源をもらって・・・・


カウルの隙間から覗かせて完成!

071005_LED_002.JPG

ドリルとか、シリコン系のケミカルとか
持ってないので、取り敢えずこんな感じで!


なかなか、イイ!

点灯位置も低くないし、植木のある幹線道路とかでも、
4輪ドライバーさんから見えるかな?


また、夜は長時間直視できません。


これで、昼はロービーム消して走ってても
まだ、ましかな〜と。


見た目、原付のアヴェニスですから、
どうも、速度を分かってもらえず
(気づいてもらえない悲しさ(汗))
4輪が飛び出してくる事が多々あります。

これは、僕にも否がありますし、
公道で80キロとかだしてしまうおいらがいかんのですが。

でも、60キロで走ってると、
強引に抜きにかかる4輪続出w



難しいですね〜
日本の走路事情は。


僕は、流れに乗れるパワーは必要悪だと思うのですが。

30キロで走ってる1種の原付のほうが危ないような?


4輪を運転するときは、2輪に配慮できる
ドライバーになれるように・・・
自分への戒めですね〜


LEDの普及は本当に助かります。
電気に強くなりたいな〜。 文系の頭では無理だなww
posted by gyo at 01:55| Comment(4) | TrackBack(0) | アヴェニス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月18日

ソロツーリング。

9月17日月曜日は、14時出発で、
ソロツーリングを決行してみました。

アヴェニスの色々な面が見えてくるかな〜
って期待も寄せて出発です。

向かうは、近江八幡。

滋賀の古都ですね。
水郷でも有名です。

琵琶湖も近く、豊臣秀吉で有名です。


お堀の周りライトアップするお祭りが行われてる
とのことで、昼過ぎに出発を決めました。


ルートは、
桑名までは、東名阪。
そこから近江までは、国道421号。

国道ってのが信じられないトコロが途中に数々ある
伝説のルートです。

oumihatiman_001.JPG

これから、あの山を越えます・・・!

2トン以上のトラック通行止めの案内が視界に。

峠を越えるところまで登り、その意味がわかりました。

巨大なコンクリートのサイコロが2つ・・・
鎮座しておりまして。
3ナンバーサイズのクルマがギリ通れるかな?
って間隔。


なるほど。冬季通行止めも納得。
乗用車同士もすれ違えないくらい狭いし・・・


ボコボコのガードレールに薄っすら421の文字がありますので、
国道で間違ってないようですが。


頑張って登ってきて、
くだりは、お楽しみ。

非力なアヴェニスでも、軽快なハンドリングを活かして、
ヒラヒラ舞います!


案外、曲がるアヴェニス。
案外、効くフロントブレーキ。
自由がキク、ポジション。

ちゃんと、体重移動による、過重がかかります。
バイクが反応してくれます。


道幅が狭いので・・対向車には注意で。
休みだからか、こんな道(失礼)なのに、
意外とクルマとすれ違いました。

途中、トンネルを掘ってるのを見かけたので、
僕の通った421号は本当に伝説になってしまうかもW




楽しいワインディングはあっという間に終わり・・・


市街地を抜け、
近江八幡に到着〜 4時間くらいでした。


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重要文化財が数々立ち並ぶ。(暗くてすんません。)


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八幡堀の両岸には、淡い光の飾り。


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お洒落なお土産やさんの前で撮ってみました。


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古民家 + アヴェニス。
う〜ん。お世辞にも似合わないww


ひととおり、水郷周辺を散策して、
岐路に着きました。

帰りは、名神高速道路、彦根インターから
乗っちゃいました。

19時近江出発。

100キロ巡航なら、問題なく。
いや、むしろ楽しく。

一宮インターで降り、
一路自宅へ。

総走行距離:288キロ
燃費 :22.3キロ
8時間

日帰り、半日で、かなり楽しめました!

ただ〜
燃費が悪いことが判明! むうう。
posted by gyo at 23:20| Comment(0) | TrackBack(0) | アヴェニス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月10日

通勤?そんなの関係ねえ。

アヴェニスのその後。
納車1週間経ちまして、色々・・長所、短所がわかりました。

そのほとんどが、二律背反(笑)

■120キロ+α 位い出る。東名の流れにかろうじて乗れる。
▲そのかわり、フロントの剛性不足で、デラ怖い。じんわり手に汗が。

■予想外に曲がる。
▲センタースタンドが地面とキッス。

■スリムな車体故に、すり抜けが楽。
▲原付と間違われる。
 60キロでゆっくり走ってると煽られる。

■なによりもスタイル。
▲スタイル優先からか、小物入れが皆無。



剛性は、「慣れ」かもしれません。
でも、ヤマハのT-MAXに乗った時の衝撃的な
安心感を知ってしまってると、
まあ・・こんなもんかな?と思えますが。
値段が違いすぎますし。


コーナリングに関しては、
本当に、期待以上でした。

スズキがもっとこのジャンルに早く気づけば、
T-MAXの良きライバルになったのでは?と、思えるほど。

オートマチックスーパースポーツ。


当の、ヤマハも国内で受け入れられないと判断して、
最初は、国内向けが無かったくらいですので。

マーケティングって難しいですね。



兎に角、今は、BMWほったらかし(笑)

煽られる件に関しては仕方ないけど、
乗ってる人間は、BMWだろうと、ベンツだろうと、ロールスロイスだろうと、
同じ人間です。


正直、僕だって「原付邪魔だな〜」と感じたことはありますが・・・
逆の立場になって分かることもありました。


僕には、ロールスロイスを煽る事はできません。
たしかに車で判断してしまうトコロも全く無いわけではありません。


その分、車に迷惑掛けてるトコロもありますしね。
すり抜けとか、すり抜けとか、すり抜けとか。




って、事でw やさしくして下さい。

僕も、優しい世界になるように、がんばります。

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posted by gyo at 14:25| Comment(20) | TrackBack(0) | アヴェニス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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